会報誌『VENUS』HP版へ寄稿した
「バニラの魅力と二つの新作フレグランス」
が、2026年秋号として掲載されました。
(会HPトップページの上記タイトルtapで
開きます)
画像1枚目:
国際香りと文化の会HP トップページ
スクリーンショット画像の一部
画像2枚目:
掲載記事PDF
1P目スクリーンショット画像の一部
…昨秋、そして今春。
日本で発売された
2つの新作フレグランスの名前は
非常に印象深いものでした。
いずれも名前そのものが
私には謎であり、新しい香り方を
予感させるものでした。さらに、
いずれもバニラという素材の
新たな活かし方を標榜していたのです。
画像3枚目:
バニラの葉
(東京農業大学「食と農」の博物館内
バイオリウムにて)
秋、そして冬へ、
これからの季節に
ユニークな視点から作られた
2つのフレグランスを
バニラの新しい魅力とともに
フレッシュに、柔らかく香らせたい
と思います。
…écrit par 《SAWAROMA》
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